スポンサーサイト

.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

この出逢いに幾多の心を込めて、空に放つ恋の歌

.24 2011 .+*詩*+. comment(0) trackback(0)
君に出逢えて、何より嬉しかったのは僕だろう。
どの辞書にも載っていない、幸せという言葉の本当の意味を教えてくれたのだから。
愛することの素晴らしさと、愛せることの素晴らしさを、この手に教えてくれた。
いいや、教えてくれただけじゃない、君は、僕を愛してくれている。
その事実だけで、僕の心は天翔る星々よりも輝き、天高く煌く。
君と僕を繋いだ星座の糸は、これからは数多の星を繋ぎ合わせ、一枚の美しい星の絵画を作り上げていくだろう。
そして、その中心にいるのは、紛れもなく君と僕で、どの星よりもきっと強く光輝いている。
空高く放つ恋の歌。
今ゆっくりと、君と僕を繋ぐ。
スポンサーサイト
 HOME 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。