スポンサーサイト

.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

遅刻とキミへの小さなノスタルジア

.06 2016 未分類 comment(0) trackback(0)
 近くて遠い、過去にしかなれない時間にいた人。
 そんなキミに、小さなノスタルジア。
 思い出す、キミとのやり取り。
 遅刻されるの、キミは嫌いだったな、って、「ごめん遅れる!」って送る俺は思った。
 すっぽかされる側の気持ち、キミはよく知ってたみたいだけど、結局、すっぽかす側の気持ちは、分からなかったみたい。なんて、そのノスタルジアには痛みもつきまとうけど。
 大きな痛みの後の小さな痛みは、どこかいじらしい。
 きっと今日も、キミは待たされてる。愚痴るほど、待たされてたんだもんね。
 キミに喜んで待たせる人に、俺はなれなかったけど、いつかどこかに、そうさせる人はいるはずで、あの時間の終わりは、俺の心に深く突き刺さったけど、でもやっぱり、そう願ってしまうのは、キミを好きだったからなんだろうね。
 ああ、キミが懐かしい。


友達との(ここ大事)待ち合わせに遅れました_(:3」 ∠)_

そうしたら、懐かしい人のことを思い出したわけです。

待たされる人だったみたいで、よく「まだ寝てる」とか愚痴ってました。

俺からしたら、怒られるの嫌だったので、遅刻することはなかったんですけど、元々俺は頑張らないタイプの人間なので、結局最後は頑張れませんでした的な感じです。

_(:3」 ∠)_無理無理。


なんか、最近ちょっとまた皆さんにたくさん見てもらってるみたいで嬉しいです。
更新頻度上げて頑張ります!((´▽`*))
スポンサーサイト

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackbackURL:http://miyutayu.blog.fc2.com/tb.php/1118-7b24c6fa
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。